ツイッターにも「ブライアン語録」
ツイッターにも「ブライアン語録」(bot)が出来ました。
よかったらフォローしてくださいね。
http://twitter.com/#!/bryan_goroku
1月 21, 2011 | Permalink | トラックバック (0)
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1月 21, 2011 | Permalink | トラックバック (0)
いつも言う事だけど、隣と比べて満足するなよ、チャレンジするのは隣にじゃない。自分自身にだ。
だって、隣の人の事を君はどれくらい知っていると言うんだ?人に隠しているだけで「痔」で、すごく苦しんでるかもしれないんだぞ。苦しんでいる人と比べてもしょうがないよな。知れば比べる事がどれくらいばからしいかわかる。
とはいっても、世の中には知らない方がいい場合もいっぱいあるよな。特に隣の奇麗な彼女から「ここだけの話だけど、私、痔なの」ってイキナリうちあけられたってどうリアクションしたらいいか、わかんないもんな。知らないほうが幸せだな。
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話は脱線しましたが、大笑いでした。
11月 27, 2009 | Permalink | トラックバック (0)
もっといい車が欲しい、もっと可愛くなりたい。「もっと」の向こう側には何がある? 一旦いい車をもったら、もっといい車が欲しい。もっとを達成すると、さらにもっと、が欲しくなる。きりがないよな。「もっと」と思う人にゴールはないんじゃないか?
だから、そんな「もっと」のかわりに「ちょうどいい」をみつけないか?
中庸。ちょうどよさ。それを学ぶのが人生かもしれな
11月 25, 2009 | Permalink | トラックバック (0)
俺がこのポーズを思いついて、開発した。だからなんと名前をつけようと俺の自由だ。というわけで、このポーズを「バラク・オバマ・アサナ」と名付けた。
弓で矢を射るロビンフットみたいだろう?ロビンフットは獲たものを貧乏な人たちに分け与えた。オバマもそういう政策をすると信じて、これをその名前にしたのさ。
(マットに座ってV字バランスの状態で、両足の親指をそれぞれの手の指でひっかけ、大きく空中で開脚させてから、次に片足を曲げ、ちょうど足で弓を射るようにするポーズ)
11月 22, 2009 | Permalink | トラックバック (0)
①からの続き:
あの人よりうまくなりたい、足が高くあがりたい、と競う。そう言う感情のありかた(メンタリティ)が、実は地球を痛めつけている事と関係しているのかもしれない。
そう思わないか?俺はそう思う。
11月 20, 2009 | Permalink | トラックバック (0)
さあ、はじめての人、ようこそ。
スタジオに入って来て気付くと思うが、入ってすぐ左にあるドネーションボックスの横には何もない。そうだったろう?トロフィーが飾ってあるテーブルとか、そんなものはないんだ。俺は、どんなにポーズが上手な人にもトロフィーとか出す主義じゃないんだな。だから、ここでは競わなくていい。競う必要はない。
11月 20, 2009 | Permalink | トラックバック (0)
いいか?
ミラクルを追い求めるな。
ミラクルを探すな。
だって、俺たちがこの地球に生きている、それこそがミラクルなんだから。。。
8月 14, 2009 | Permalink | トラックバック (0)
スタンディングポーズが全て終わって、最後のチャトランガから「はい、じゃあそのままうつぶせで床に寝て休憩していいよ」とブライアンが言うと、部屋じゅうから「はぁ~」という安堵のため息が聞こえてくる。(みんなもういっぱいいっぱい!というかんじ)
6月 18, 2008 | Permalink | トラックバック (0)
さあいいか?
ケツっぺたを出来る限り、思いっきり天に向けてあげて、ダウンドッグ!
そう、それがダウンドッグだ。美しい。
1月 26, 2008 | Permalink | トラックバック (0)