【Don't be happy about that】
人の体は十人十色。あの人には簡単な事がこの人には簡単じゃない。今、前屈をして、手が床につく人もいれば、ぜんぜんつかない人もいる。あの人がついてるんだから、自分もつけなくちゃなんてナンセンスだ。みてみろ?オデコがついてる人だっているかもしれない。
だけど、Don't be happy about that.(それを幸せだと思うな=誇るな、満足するな、と言うニュアンスを含んで)
ただ単に、その人は胴が長くて足が短いだけかもしれない。
つくかつかないか、ポーズが奇麗にできてるか出来てないかよりも、自分の一番苦手なところを少し刺激してあげる事にフォーカスする事。それのほうが大事だ。
1月 11, 2006 | Permalink
