【集団のエネルギー】
(クラス終わりに、「ここからはとても個人的な事なので同意しない人は帰ってくれてもいいからね」との前置きの後、生徒さんのお母さんでガンの方のためにブライアンの誘導で光をイメージして瞑想をしました。)
「今、俺たちは集団のエネルギーを使って、この女性に光を送った。それが効くか効かないか、誰にもわからない。だけど、すすり泣いている人も祈っている人も含め、少なくともここにいる100人は、ひとつの同じような気持ちや空気を共有したわけだ。
俺たちが彼女を癒しているかのように見えるけれども、実は今、こういう場をもたせてくれた事に感謝の気持ちがいっぱいになっている事がわかるだろう。この感謝の気持ちを忘れないで、な」
2月 17, 2007 | Permalink
